業績

山本教授

論文(1996年~2000年)

  • 「変革のマネジメント」『岡山大学経済学会雑誌』27(4)(1996年)。
  • 「業績給の効果:英国政府における導入と影響」『岡山大学経済学会雑誌』28(1)(1996年)。
  • 「政府システムの改革と官僚特性 : 日英比較調査を通じて」『岡山大学経済学会雑誌』28(2)(1996年)。
  • 「政官関係の比較制度分析」『季刊行政管理研究』75(1996年)。
  • 「地方公務員の昇進構造の分析」『組織科学』30(1)(1996年)。
  • 「Comparative Studies in Government Auditing」『岡山大学経済学会雑誌』28(3)(1996年)。
  • 「政府部門における固定資産会計の国際的動向と展望」『會計』152(5)(1997年)。
  • 「行政改革のマネジメント」『Eco-Forum』15(4)(1997年)。
  • 「国立学校特別会計の経営と会計」『岡山大学経済学会雑誌』28(4)(1997年)。
  • 「公共事業の在り方を考える」『会計と監査』48(7)(1997年)。
  • 「公的会計にNPMの導入を急げ」『論争東洋経済』8(1997年)。
  • 「政府サービスの「質の評価」こそ行財政改革に不可欠」『論争東洋経済』9(1997年)。
  • 「Accounting System Reform and Public Management in Local Governments : Is it possible to integrate the reforms for improving public accountability with those of public management?」『岡山大学経済学会雑誌』29(2)(1997年)。
  • 「水道事業の経営と会計」『公益事業研究』49(2)(1997年)。
  • 「公共事業の評価システムの検討-民主的統制とアカウンタビリティ」『都市問題』89(4)(1998年)。
  • 「大学の活性化と組織改革 : 政策科学的アプローチ」『岡山大学経済学会雑誌』29(4)(1998年)。
  • 「地方自治体の行政改革戦略」『岡山大学産業経営研究会研究報告書』33(1998年)。
  • 「日本版GAO法案の政策決定過程--国会の行政監視のあり方」『NIRA政策研究』11(6)(1998年)。
  • 「自治体の行政改革と政策科学」『Eco-Forum』17(2)(1998年)。
  • 「地方自治体の行政改革戦略と政策評価(上)(下)」『地方財務』530, 531(1998年)。
  • 「公共事業の在り方と評価システム」『かんぽ資金』244(1998年)。
  • 「事務事業評価システムの目的と可能性」『地方自治職員研修』31(9)(1998年)。
  • 「政策評価をめぐる議論と市民参加モデル」『月刊自治研』40(12)(1998年)。
  • 「経営学と政策科学の相互作用的発展過程と将来展望」『岡山大学経済学会雑誌』30(3)(1999年)。
  • 「自治体の財務情報の公開」『地方財務』541(1999年)。
  • 「NPMとガバナンス--民主的統制とアカウンタビリティ」『Eco-Forum』18(2)(1999年)。
  • 「政策評価における立法府と行政府の関係」『21世紀フォーラム』70(1999年)。
  • PFIにおける会計--政府会計改革への触媒」『会計』156(5)(1999年)。
  • 「住民参加と評価システム」『NIRA政策研究』12(12)(1999年)。
  • "Japan-Collegiality in a Patemalist System", in: David Farnham(ed.), Managing Academic Staff in Changing University Systems, Backingham, 1999.
  • 「政策評価を活かすために」『Eco-Forum』19(3)(2000年)。
  • 「独立行政法人の財務と会計に関する考察」『岡山大学経済学会雑誌』31(4)(2000年)。
  • 「政府会計の発展の多様性と共通性--政策科学の観点から」『公会計研究』11(2)(2000年)。
  • 「自治体における政策評価の現状と課題」『市政研究』127(2000年)。
  • 「政策評価と予算循環過程(1)~(4)」『会計検査資料』413, 414, 415, 416(2000年)。
  • 「住民自治と政策評価」『都市問題研究』52(11)(2000年)。